なかなか強い言葉ですが

20で死に、60で埋められる

と言う言葉を20代のころに知って、この言葉は今でも心に残っています。

大まかな意味は

という意味と学びました。

学校を卒業し、働き始める20才前後
定年退職し、老後が始まる60才前後

この2つの節目で、転機が訪れるというこの話を聞いて、当時(20代)の自分は

「果たして自分はどんな人生にしたいのか?」

と真剣に考えたのを今でも覚えています。

そして、

自分は100才まで生きる人生にしよう!

と誓いました。この「生きる」とは

そんなイメージです。

そしてもし「今の自分は本当に生きているのか?」という人がいたとしたら、声を大にして

大丈夫、今から生まれ変わりましょう!
今日が残りの人生の「最初の日」ですから

と伝えていきたいと考えています。